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[提供:GFアセットマネジメント]

台風被害に備えた住宅設備!新型給水ポンプでコストカット

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受水槽方式の給水ポンプは暴風雨に弱く、水漏れや断水、故障が起こりやすい。そこで安心・安全で、コストも安い「直結増圧方式の給水ポンプリース」を紹介しよう。

台風の襲来で一番慌てるのは給水設備からの水漏れや断水。特に屋上の貯水槽に水を汲み上げて各住戸に給水する「受水槽方式」の場合は、暴風雨で貯水槽が揺れてひび割れ、水漏れや断水を起こしやすい。そうなると緊急に修理や交換をしなければならないが、業者も他で手一杯で商品や部品も不足し復旧に何日もかかるうえ、費用負担も跳ね上がる。設置後年数が浅い人は「まだ大丈夫」と安心しがちだが、台風の規模によっては被害を被ることも少なくない。

そんな不安を一挙に解決するのが、水道本管から各住戸に直接給水する「直結増圧給水方式」ポンプへの交換だ。貯水槽がないので台風の影響を受けず、水漏れや断水が起こる心配がない。管理や清掃も楽。水道本管と直結なので水圧が高く、水もきれい。場所をとらず、受水槽撤去跡地も有効利用でき、収益の改善や資産価値の向上に繋がる。

「いいのはわかるが、ポンプ代が高い」と交換を躊躇する人がいるかもしれないが、建物設備を専門にポンプの実績も200件を超すGFアセットマネジメント(株)が業界に先駆けて始めた独自の「ポンプリース」を使えば、給水ポンプ代や工事費など初期費用の負担はゼロで導入が可能だ。

毎月定額のリース料を支払うだけで、定期点検・保守はもちろん24時間緊急対応・出張(真夜中に技術者を呼ぶと1回10万円することも)などのメンテナンスに無料で対応。さらに税金や機械保険料もリース料に含まれている。電気代も、ポンプは補助的に使うので交換前に比べて最大50%低減できる。

実際にこのリースでポンプを交換した読者Tさんも「毎月のリース料だけで最新型に交換できました。リース料は必要経費として計上でき、定額なので収益が安定。電気代も年間40万円前後も安くなり、効果は絶大です。予期せぬ出費で資金調達に悩むことがなくなり、維持管理面でもメンテンス付きのありがたさを実感しています」と大満足だ(下記の事例)。

給水ポンプリースのメリット

1 初期投資ゼロで導入可

買い取りと異なり、最初に多額の購入代金を支払う必要はない。既存ポンプの撤去代も不要。

2 設備費の把握が簡単

月額リース料は一定で、修理費や緊急出動費なども含まれる。維持費の管理が楽になる。

3 リース料は経費処理が可能

リース料は必要経費となり、リース期間中は全額損金として処理できる。
※会計処理については税理士などの専門家にご確認を

4 総合保険付きで安心

火災や落雷・爆発・盗難・その他偶然の事故などで破損した場合、保険金が支払われる。

動産総合保険とは

対象は上記の他、水害(台風・防風・豪雨洪水・融雪洪水・高潮・土砂崩れなど)と風災・雪災・盗難・破損など。地震や噴火・津波・は対象外。支払われる保険金額は納入金額を限度とした実損害額となる。

5 管理事務作業が不要

税金や保険料の納付など、面倒な事務手続きが不要。

同社ではポンプ交換だけでなく従来機のメンテナンスのみにも対応しており、料金も3000円〜と安い。他ではやっていない魅力的なサービス。早速問い合わせ利用していただきたい。

メンテナンスサービスのみにも対応(月額3000円~)

「ポンプ交換はしないが、既存ポンプの保守・点検や緊急時の対応を依頼したい」という声に応え、月額3000円~5000円の低価格でメンテナンスのみのサービスを開始。詳しくはお問い合わせを。

この記事内のデータ、数値などに関しては2018710日時点の情報です。

取材・文/皆元 初香

資料請求をするとこんな資料がもらえます

初期費用ゼロ円で導入可能。メンテナンスも付いてお得で安心な「給水ポンプリース」の詳しい資料をお送りします。


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