OSレポート
[提供:アヴェントハウス]

土地形状にとらわれない高性能賃貸ならアヴェントハウス

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ターゲット層を絞りこみ、狭小地や変形地でも高い利回りを実現。強い構造にも関わらず設計の自由度も高い「JFEフレームキット」を採用した鉄骨造の賃貸住宅を建築するアヴェントハウス。シェアハウス建築などニーズを捉えた提案も得意な同社の福田さんにお話を伺いました。

管理会社がつくった建築会社 アヴェントハウス

(株)アヴェントハウスは創業以来38年間にわたり一貫してオーナーの満足度を追求しているタウンハウジングのグループ会社。入居者募集を行う(株)タウンハウジング、管理会社の(株)アレップスと一体となり、オーナーの長期安定経営をサポートする的確な賃貸住宅を建築している。

同社が採用しているのが、鉄骨の強さと木造の自由度を両立した「JFEフレームキット」だ。

「型式適合認定を取っていないため設計自由度が格段に高いのが特徴です。土地形状に合わせて建物の雁行や斜めの設計が可能なほか、階高の自由度があるため高さ制限にも柔軟に対応できます」と福田さん。

強い構造、入居者が快適に暮らせる遮音性の高い床などを採用しながら、安価な価格で建築できるのも大きな魅力だ。

「外国人の生活を考慮した空間や設備、シェアハウス特有の共同ルールほか、豊富なノウハウを持つ運営会社と提携した外国人専門のシェアハウス建築にも注力しています。

共同住宅、長屋、民泊など、立地や敷地と照らし合わせて何をつくればオーナー様に最大の収益をもたらすことができるかを考慮してご提案を行います。建築後のフォローまでしっかり行いますので安心してお任せください」

建築会社目線ではなく、あくまでオーナーや入居者目線で良質な賃貸住宅づくりを続けてきた同社。その考え方、狭小地や変形地での施工事例、多彩な提案を、ぜひお問い合わせ頂きたい。

株式会社アヴェントハウス 技術部 福田 明さん

アヴェントハウスの4つの力

デザイン力&敷地対応力

変形地や狭小地での設計自由度の高さも長所。条件の悪い土地も有効に活用でき天空率はもちろん高度斜線をクリア。

構造

構造体には従来の鉄骨にはない大空間や自由度の高い設計が可能な「JFEフレームキット」を採用。

遮音性

床には特許出願中のALC2重遮音床構造を採用し、遮音性の高い環境を実現。

工事費

鉄骨構造でこの価格!

※この記事内のデータ、数値などに関しては2018年6月5日時点の情報です。

取材・文/淵脇 祐樹


株式会社アヴェントハウス

03-5847-7887
お問い合わせの際は、
オーナーズ・スタイル・ネット を見たとお伝えください。
商号 株式会社アヴェントハウス
受付 9:00~18:00
定休日 水曜・日曜
対象エリア 東京・神奈川・千葉・埼玉
メールアドレス customer@aventhouse.co.jp
ホームページ https://aventhouse.jp/
所在地 東京都中央区日本橋堀留町2-3-5
設立 2006年1月23日
資本金 1億円
免許・資格 建設業免許/東京都知事(特-28)第125628号
一級建築士事務所登録/東京都知事 第60685号
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