企業レポート
[提供:アーバンアーキテック]

アーバンアーキテックの高齢者住宅で将来を見据えた土地活用を!運営実績60棟超

建てる/融資
  • 高齢者住宅
公開日:2020年6月8日
更新日:2020年6月22日
アーバンアーキテックの高齢者住宅で将来を見据えた土地活用を!運営実績60棟超1

高齢者住宅・サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の企画・建築・運営をワンストップで提供する(株)アーバンアーキテック。供給実績60棟超の確かな実績で、土地活用のパートナーとして選ばれ続けている。

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高齢者住宅「ご長寿くらぶ」は駅近でない住宅街でも成功

「駅近ではない土地や賃貸住宅を親から相続しても、賃貸経営は将来的に立ち行かなくなるのではないか。かといって、自分の代で大切な土地を手放すわけにはいかず…」と、土地活用や築古アパートの建て替えに不安を抱く次代オーナーも多いだろう。そんな方に目を向けてほしいのが、介護付き高齢者住宅のニーズである。

日本はこの先も少子化が進む一方で、2025年には4人に1人が75歳以上という超高齢社会が到来するといわれている。

アーバンアーキテックの高齢者住宅で将来を見据えた土地活用を!運営実績60棟超2

30年後には人口の約40%が65歳以上という超高齢化社会を迎える(出典:内閣府/2018年)

しかし、高齢者が手頃な費用で安心して入居できるような介護付きの住宅はまだ少なく、比較的安価に入居できる特別養護老人ホーム(特養)の入居待機者は29万人にのぼる(2019年 厚生労働省調べ)。

こうした社会情勢にいち早く着目し、2009年から介護サービス付き高齢者住宅の建築と運営を手がけてきたのが(株)アーバンアーキテックである。同社が企画・運営する高齢者住宅「ご長寿くらぶ」は、富裕層ではなく、特別養護老人ホームへの入所を希望する所得層がターゲットだ。

「普通の年金の範囲内で安心して暮らせる住宅を」との思いから、豪華な設備や過剰なサービスはないが、家庭的な食事、清潔な設備、必要な介護サービスを用意。部屋数は25~48室の小中規模に抑え、入居者一人ひとりに目が行き届く温かみのある介護を実現している。

オーナーにとっては、投資金額が抑えられて融資が受けやすいのがメリット。駅近でない住宅街でも運営でき、地元への社会貢献につながる誇りと喜びも得られる。

普通の年金生活者が安心して暮らせる高齢者住宅「ご長寿くらぶ」

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所在地: 茨城県水戸市
平米数:752.81㎡
戸数:24戸
建築費:1億4000万円(本体・税抜き)
利回り:7.4%(総事業費に対して)

富裕層ではなく「特養への入所を希望する所得層」を明確なターゲットにし、気持ち良く共同生活が行えるか審査も行ったうえで要介護1~5の方まで広く受け入れている。アットホームな雰囲気と温かい介護が特長で、入居者は「終の棲家」として安心して暮らすことができる。

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アーバンアーキテック

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商号 株式会社アーバンアーキテック
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定休日 土曜・日曜・祝日
対応エリア 首都圏
ホームページ http://urbanarchitech.com/
所在地 茨城県ひたちなか市勝田泉町4-17

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